忍者ブログ
ADMIN
青森発のヨガ日記&主婦の妄想♥小さいおばさんです♥
[93]  [92]  [91]  [90]  [89]  [88]  [87]  [86]  [85]  [84]  [83
ミンガラーバー!

2012 ミャンマー旅日記~5~お食事編
 
何を食べようか? と迷うのも旅の醍醐味。 朝食はほとんど7:00。 ホテルでは炒飯、トースト、スープ、果物などを好きなだけ。 私の印象だが、ヤンゴン→ガバリ→シットウェー→ミャウーへと地方へ行く事に、タミン(米)も米麺も小さく細くなったように思えた。 が、味わいは格別。 水牛たちが労働した田畑から作られた穀物。 忘れたくない。 濃厚なピーナツ油ですぐに満腹。 「サーロゥカウンディ=美味しい
 
DSCF0314.JPGミャウーのダニャワディという食事処。 エビカレーとなまずカレーを注文しただけで数々がついてくる 酸味のある魚味のスープ。 白い柔らかい海草。 地方独特の野菜。 ここのエビは昔懐かしい貴重な味。 なまずより雷魚が柔らかい。 魚ダンゴのカレーは店毎に違っていた。  二人分で3800K(約380円)。

DSCF0334.JPGDSCF0405.JPGDSCF0437.JPG





そして夕食の代表パターンは屋台の麺料理。 左からミャウー(200K)、シットウェー(200K)、ヤンゴン(500K?)。 早寝早起きの生活だったので、夕食はできるだけ早目に&軽目に済ませた。 この細い米麺は嬉しかった。 モンディと呼ばれていたミャウーとシットゥェーのあっさりとした魚味、濃厚なヤンゴンのモヒンガーも、旅を彩る再現不可能な味だろうなぁ。

DSCF0422.JPGこちらは、ガバリビーチで私たちがハマった、タミン何とかという炒飯と野菜炒めと合体したような料理。 ありとあらゆる野菜が一杯。 後ろにチョコンと見えているのがピーナツ。 小さくて丸っこくて、とっても美味しかった。 ミャンマーの家庭では化学調味料の是非も論じられているそうだ。 豊かになってね、真に意味で。


この旅行中最大のMyピンチ。 1月3日、ホコリまみれの生涯サイコーの悪路トライブを満喫後の夕食。 モンディが売り切れたらしいので、スープヌードルを。 少ない量をと頼んだはずが大盛に。 随分と固い? しかも平らげてすぐに爆睡。 夜中に下痢。。。 いつもの早朝ヨガで何とか全て出し切る。。。 梅干と塩が強力に効く。 苦しいよ。。。 あ~あ、やっちゃった~ 
PR
TRACKBACK
trackback URL:
プロフィール
HN:
けいこ
性別:
女性
自己紹介:
けいこです。越後谷圭子。小さいおばさんです。
青森市内でヨガを指導させていただいてます。
どうぞよろしくお願いいたします。


《お申込み&お問合せ》loveletter727@gmail.com
080-1819-3483

日本ヨーガ瞑想協会 登録講師
I ♥ Yoga レッスン予定
★南佃・きれい生活舎2F        火曜日10:30~12:00(ゆるやか) 水曜日10:30~12:00(パワー)    金曜日10:30~12:00(ゆるやか)    土曜日(月1回)18:30~20:00  火曜日(隔週)14:00~15:30    火曜日(隔週)18:30~20:00             
★戸山市民センター           月曜日18:30~20:00(パワー)            
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
7 9 10 11
13 15 16 17 18 19
21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
ブログ内検索
最古記事
最新トラックバック
バーコード
P R


nyaoチャ箱♪
* ILLUSTRATION BY nyao *
忍者ブログ [PR]